JActionScriptersがアツい!!

http://twitter.com/fladdict/status/1802685979
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Twiiter上の@fladdictさんの発言から始まった
日本のwebコンテンツや技術を国際展開するサイトです!
 
瞬く間に、第一線で活躍している方々がjoinして
現時点で豪華登録ライターさんが20人を超えているそうです。

すでにblog内で自己紹介をエントリーしている方々はここで見れます!
 
自分も恐縮ながらjoinさせて頂きましたー!
これまでと同様にFlash関連イベントに積極的に参加して
bottom視点からのレポートを中心にエントリーしていければと思います!


931SHの携帯で使おうと思い、先月に購入した
sony
のbluetooth受信機(DRC-BT15P)がかなり便利です。
会話をしながら両手で作業したり、飯を食べる事が出来ます。

また、携帯を充電したままbluetoothをONにして
離れたところでの会話が出来ます。
(931SHのディスクトップにショートカットを貼り付けておくとすぐにONに出来て便利です)

bluetooth機能としては当たり前なのですが
使ってみたら想像してたよりもはるかに便利だったので、是非ともおすすめな1品です。

ただ、気になる点としては相手に聞こえる音に少々問題があるらしく
空気の「サー」というノイズがのるみたいなので
この辺は使用する状況に応じて選ぶ感じになりそうです。

sonyの受信機に限らず、最近の携帯(bluetooth付き)を使用している人は
持っていて損はないと思いますよ。
「見る」ということ。
どこかのblogにもエントリーされていましたが
その状況下におかれて初めて気がつくことがあります。

今日は、駅のエレベーターについて。

妻が妊娠して実家に里がえりしています。
もうそろそろ予定日なわけですが

これから先、子供を連れて1ヶ月検診に行ったり
電車で実家に向かったりと、何かと駅を利用する予定になっています。
そうなったことで、チェックするべき点が生まれました。

「駅にエレベーターはあるのか?」というところ。

正直、今日になるまであまり意識したことなんてありませんでした。
それどころか、利用したことすら数回程度です。

赤ちゃんと一緒に遠出する場合、ベビーカーがほぼ必須になります。
ただ、平地では万能に働いてくれるベビーカーですが
エレベーターやエスカレーターの無い駅の改札から、ホームにあがるためには
ベビーカー+赤ちゃんを抱えたまま階段を上ることになります。

心配で出来ればしたく(させたく)ないですよね。

そこで、妻の実家から帰宅する際に駅のエレベーターに実際に乗り込んで
利用を想定しながら 色々と確認してみました。

1.エレベーターは設置されているが入口が狭い
 (降りる人、乗る人を考慮する必要がありそう)
2.エレベーターは設置されているが中が狭い
 (ベビーカー2台と大人4人でパツパツ)
3.エレベーターは設置されていないがエスカレーターと短い距離で乗り換えが可能
 (良い点)
4.階段+距離が長い
 (ダメすぎ、抱えて階段を上がる必要あり)

今日に確認したルートでは、懸念される内容(4.)がありました
再度、違った経路でもリサーチして安全なルートを考えたいと思います。

「実際に状況を想定して、実際に行動してみる。」
その重要さを再認識したため、忘れる前にエントリーとしました。
が当たる喪黒福造CR笑ゥせぇるすまんキャンペーンコンテンツがすごい件

最初は懐かしさ&金の延べ棒欲しいさにちょっとやってみる気持ちだけでした。
とこが、気がついたら毎日アクセスしてゲームをやってしまうのです。
やれば、やるほどはまってしまう要素があったのでちょっと分析してみました。

1.喪黒を探す攻略パターンが見えてくる
googleマップから喪黒を探すゲームですが
回数を重ねることでだいたいの攻略方法が見えてきます。
(見えてきている気がします)
ちょうどゲームの攻略のような感じで、そんな気持ちにさせられることで
明日やればきっと今日よりも早く発見出来る!
という気になってしまいます。
(早く発見出来ると、チャレンジゲームの持ち時間が最大60秒ゲット出来ます)

※面白いと思ったのは、喪黒の潜伏先に地元が登場。
地元なら色々と分かっているし、音速で発見出来るんじゃないかと大興奮でした。
(アクセスしたuserのIP見て、地元を潜伏先にしたりもしてるんかも?)

2.1日1回しかチャレンジゲームに挑戦出来ない
喪黒をgoogleマップから探すのは1日に何回でも出来るのですが
発見した時に挑戦することの出来るチャレンジゲームは、1回しか挑戦することが出来ないのです。
(喪黒発見後に、ドラムスロットが登場しチャレンジゲームを選択する形式)
持ち時間によって難易度が変化するゲームが多い訳ですが
音速で喪黒を発見して、持ち時間が60秒あるにも関わらず
失敗した時の悔しさといったらそれはもう...
夜中にひとり、PCの前で「アーッ!!」でした。。。

3.音楽、演出がCR機(パチンコ)を思わせるところが盛り込まれている
自分はパチンコもスロットもやらないのですが
googleマップ上で探している時の演出や、たびたび起こるイベント、発見した後の演出などから
興奮要素?を感じる事が出来、パチンコを意識した演出になっているのかーと思いました。
自分的には、どことなくゲームセンターで大量のメダルをかけて遊んでいた頃の感覚を思い出しました。

昔、メダルゲームでハマった方やパチンコ、スロットが好きな人は是非とも遊んでみてください。
きっとハマれると思いますよw

せっかくなんでブログパーツも貼ってみます。

かなり意気込んでいたのに、参加出来なかったので
写真もレポートもまったくもってナッシングです。。。

悔しい気持ちを糧に他の方々がエントリーしているレポートを
google先生で検索してみました。

もはやこれを読んで行った気になるしかありませんね。ええ。

PHP,MySQL,Flexな日々+イラストとか
かなりの写真+一言コメントがありがたいっす。
基調講演のポイントがよくわかりました。
上記の方のflickrとのこと。

散蓮華
写真+セッションレポート
行きたかったSpark project Booth写真も!
上記の方のflickrとのこと。

Blog - Spark project
発表者BeInteractiveさんによるSpark projectセッションのレポートです
Spark projectブースの様子と
Spark projectコミッタ陣の方々のライトニングトークの様子です。

flabaka
Progressionセッションのレポートとのこと
会話形式でかなり新しいですw

ProjectDD
AIR関連のセッションについてエントリーされていました。

DigiCon Magazine
After Effects,Flashアニメーションセッションについてエントリーされていました。

眠るシーラカンスと新米プログラマー
Catalyst,Flexセッションについてエントリーされていました。

1ftseabass.blog
ogiesさんによるレポート
1日目2日目両日共にめっさ詳しくて読み応え抜群です!
参加出来なかった自分にはありがたいっす!

勝手に引っ張って来てすみません。。。
レポートを拝見させて頂いたおかげで少しだけ行った気持ちになれました。。。




ソフトバンクからのニュースで
ウィジェットを操作していると、稀にウィジェットアイコンが消える」現象への対応として
ソフトウェア更新を行ってくださいとのニュースが出てましたね。

さっそく自分もやってみました。
ところが2回ほど失敗して、「故障・修理に出してください」と言われてしまいました。。。
「いや、買ったばっかりだし、故障修理ってどないやねん」...(==; っとなったので
正常に更新出来たフローをエントリーしておきたいと思います。

1.更新のためのメニュー遷移としては以下のような感じです。

設定 > 本体 > ソフトウェア更新 > ソフトウェア更新 > 
Yes > 同意する > 暗証番号 > 今すぐ更新

2.ソフトウェアのダウンロードが行われます。
3.自動的に再起動となります。
4.黒い画面に白い文字で「更新ファイルインストール中」と表示されます。
パーセント表示が0%から増えていきます。。。

ここでスタンバイモードに入らないように「上キー」を押し続けます!!

上キーを押し続けないと...スタンバイモードに入り、再度画面を表示すると
「ソフトウェア更新失敗。故障修理に持って行け」と表示されてしまうので注意です。

もしかしたらこんな事ををしなくても対処方法はいくらでもあるのかも知れませんが
自分はこれで対処出来たので、更新に失敗してしまう方は是非ともお試しください。



新しく携帯電話を買いました。
iPhoneが流行している時期にソフトバンクの931SHという感じです。。。

色々と迷った末にこちらにしました。

色々なところでiPhoneの劣化版なんて騒がれていますが
自分としては、機能や使い勝手を含めて納得している(つもり)ので

1か月ほど使ってみた感想を忘れないうちにエントリーしておきたいと思います。

1.タッチパネル
待ち受け画面にモバイルサイトのショートカットを貼り付けて使っています。
主にTwitterとgmailですが2ステップの動作でアクセス出来るので気に入っています。

また、モバイルサイト閲覧時にタッチパネルでスクロール可能なので
Twitter等のログを流し読むのに適していると思います。

※iPhoneに比べるとタッチパネルのスクロール反応や
Autopagerizingに対応したものがないので劣っていますw

2.カメラ
以前に使っていた911Tと比較すると
911T:324万画素/CMOS
931SH:520万画素/CMOS
と勝っているはずなのですが、撮影した画像を比べると
そこまで勝っている感じではありませんでした。

3.モバイルウィジェット
携帯端末内の機能表示や、RSSを利用した
データ表示などを行えるものです。
(待ち受け画面に貼り付けて表示するだけで(良くも悪くも)勝手に通信してくれます)

開発環境の敷居が低く(幅広く知っている必要はありそうですが...)
HTMLとjavascriptとCSSとFlash(主に表示)で色々と遊べます。

※個人で開発した際には制限があるみたいです。
(ソフトバンクから許可を得たコンテンツプロバイダのみGPSへのアクセスが可能など...)


端末情報にアクセスする際も、ソフトバンク側で用意しているものしか
使用出来ないため、思いついても実現出来ないものが多々ありそうな感触です。

ちなみに、モバイルウィジェットコンテスト(応募期間7月31日まで)というものを開催していて
優勝賞金が200万円なのでアイディアと実装が伴ったら応募してみようと思います。
http://mobile.yahoo.co.jp/sp/widgets/contest/index.html

興味のあるかたはどうぞ。

余談ですが、似たような開発技術を用いて展開しているものでは、
携帯とは違った利用シーンとなるのかもしれませんが
BRAVIAに搭載されるアプリキャストなどですね。
(http://www.jp.sonystyle.com/Taiken/Original/Applicast/develop_use.html)


今年最後のエントリーなので、締めくくるとすれば
来年は、これから先の新しい文化(生活シーンに変化をもたらすようなもの)を
作り出せるようなものに、来年はアンテナを向けて行きたいと思います。

その他、機能については追ってエントリーしたいと思います

「どうしたら分かりやすく伝えることが出来るのか?」
最近はこの一点だけを自分のテーマとして、書籍漁りをしています。
そんな中、書店で発見した1冊だったのでエントリーしておきたいと思います。



はじめににこんな感じの内容があります。
本は「読む瞬間」に向けて、綿密に設計しているからこそ"わかる"のである。

まさにこの本がそれを実証していると思える内容でした。

読み手を想定しながら、余計なものは限界まで削ぎ落とし、
理解しやすいようになっているのかを考え抜く。

本書では、上記をプレゼンにおきかえて大きく4つの章に分けて説明しています。
1章.プレゼンの「準備」
2章.プレゼンの「組み立て」
3章.プレゼンの「現場」
4章.プレゼンの「学び」

是非、書店で立ち読みだけでもしてみてください。
きっと買いたくなる1冊になると思います。

と、いうことで余計な文章ははぶいてみました。
自分が持っている商品が分からない時にどうしてますか?

例えばその商品の関連商品が買いたい時や
後継機を探したい時。

たいていの場合はメーカーのタグや
販売店を思い出して検索しますよね。

っと思っていたのですが...先日から我が家のクッションの関連商品が見つけられずにいます...
問題はこのクッションにはタグが付いていない事、販売店で取扱いをやめてしまっている事なんですが

どこかにアップした画像に近い画像をネットから検索してくれるような検索サービスなかったでしたっけ。。。

発見し次第追記したいとは思います。。。


いよいよ受付が始まりました!Adobe MAX Japan 2009

前回はがっつり写真付きでレポートをあげさせて頂きましたが、、
今回もがんばります!!がんばらせて頂きます!!

去年は今につながるたくさんの方々と交流させて頂けて
本当に良いMAXだったなぁーと思っています。
今年も去年以上に収穫があるMAXになるようにがんばります!

ちなみに今なら11月20日(木)まで早期割引実施中!とのことです!
色々な体験と刺激を受ける事が出来るので興味のある方は参加してみてはいかがでしょうか。

ちなみに自分は1月30日のみの参加ですが
以下のスケジュール予定です!

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S-3 シークレットイベント
L-5 山脇 一也/森本 大樹 Adobe AirとFlexによるエンタープライズポータル機能の事例紹介
A-5 中村 勇吾 Coming Soon
A-6 城戸 雅行 [Flash]アイディアの実装:コントロールと最適化
D-7 阿部 貴弘 コンテンツ制作の決め手、Progressionが可能にするFlashの未来
D-8 新藤 愛大コミッタ全員集合!?Spark Project ライトニングトークセッション
S-4 スペシャルイベント:EDGE Now! Of the Year
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アフリエイトプログラムも始まったようなので貼ってみます。



参考になった本


  • AS3を始めるにあたり2番目に読んだ本です。内容は基本的な部分から記載されているので大変分かりやすいです。これからAS3を始める方には間違いなくお薦めの1冊です。(Flash本)

  • AS3を始めるにあたり1番はじめに読んだ本です。シーンの概念やスプライト生成などをゲーム作成を通じて学ぶ事が出来るのでおすすめです(Flex本)

  • これからAS3をはじめるの記事はこちら
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