先日にソフトバンクから新しいサービスが発表になりましたね。
その名も「タダナビ」


内容はGPSを使ったナビゲーションサービスです。
これまでもナビタイムなどが提供していたものと同様で、自分の位置情報をもとに、
近くのお店や施設を検索する事が出来ます。
また、現在地から目的地までの順路を表示する事が可能です。

サービスが発表になって感じた事を2点ほど。

1点目はナビタイム涙目なんじゃないかって事。
これまで有料で提供して来たサービスをソフトバンクから無料で提供し始めたわけです。
もちろん、タダナビのページ内にはナビタイムなんかの広告はなし...
今後、ナビタイムをはじめとした、ナビゲーションサービスにはサービスの向上と差別化が余儀なくされると思います。

2点目はユーザとしての期待。
年に数回という頻度ですが、有料のナビゲーションサービスを使う事があります。
今後、無料で利用出来るというはかなり魅力を感じます。
また、7月以降には歩行ナビゲーションサービスもに予定しており、期待が高まります。

今後も「タダナビ」サービスについては目が離せません。
7月以降も動向を追いかけようと思います。
PILOTが出している書いた文字を消せるペンです。

100220_170019.jpg






去年までは、手帳のスケジュール記入やマインドマップを書くのに
シャーペンを使っていました。

ただ、一緒に消しゴムを持ち歩く必要があるのと
消しカスが出ることがかなり懸念でした。

そんな中、LOFTでこいつを見かけて
興味本位で購入してみたんですが、これがかなりイイ!!

細さ0.4m
贅沢を言えば0.3mの商品を出して欲しいのですが
取りあえず、手帳に使うのにかなり重宝しています。

色が多い
基本の3色に加えて他に12色もあるので
マインドマップを書くときにかなり便利です!

ちなみに手帳は去年から「ほぼ日手帳」を使っています。
今年も引き続き使う予定ですが、FRIXION POINTとのコンボでかなりオススメですよ!

久々にblogを書いてみたものの、日記的なしょーもない記事ですねw
demo2「Flashお絵描き使いこなし技」まつむらまきお氏

境界線にそったグラデーション

MCにして内側にグラデーションをかけることで可能

(影の色30%で内側にグローをかける)

002.png





001.png


アニメ塗り

1.基本になるグラデーションを作成
003.png











2.アニメ塗り用にオリジナルのコピーを作成
004.png






3.塗りの固定をOFFにする(マウスリリースした個所が塗りの中心点となる)
005.png








4.1.基本のグラデーションから色をスポイトで取り2.のコピーに適用
(3.の設定によって、マウスリリースした個所が塗りの中心点となる)

006.png







5.オリジナルを下にひく
007.png


demo1Flashサイトにおけるアートディレクションとデザイン」櫻井優樹氏

demo2Flashお絵描き使いこなし技」まつむらまきお氏

demo3TVアニメ制作のワークフロー」マックス・ワイントラウブ氏

ノートにメモを取っていたのですが
いまいちまとめられなかったので、メモ形式でエントリーしておきたいと思います。

mixiアプリを作りたいけど、
Javaスクリプトが良く分からないやー、Openソーシャルって何したらいいの?
と、諦めている人に朗々です!これを読むだけで、難しいことは考えずに
mixiアプリが作れます★

1.<パートナーアカウント登録>
 まずは、mixiデベロッパーセンターでパートナーアカウントに登録しましょう。
 携帯電話を使って本人確認を行う必要はありますが、比較的簡単に登録出来ます。
 詳細は公式サイトが一番参考になると思います。

 ・mixiデベロッパーセンター(公式)

2.<アップロード場所の用意>
 次に作成したファイルをアップロードする場所を用意しましょう。
 自分がレンタルしているサーバーや、dropbox、googlecodeでも全然OKです。

 参考にさせて頂いたblogは以下の記事です。
 ・[dropbox]DropBox を OpenSocialアプリ開発に利用する
 ・[googlecode]続々 mixiアプリ

3.<ライブラリのダウンロード>
 最後にgooglecodeからopensocial-as3-clientをダウンロードすれば
 第一段階が完了です。
 
 ・opensocial-as3-client

  ※ダウンロードには上記URLを参考にsubversionを用いる必要があります。
  svn checkout [http://opensocial-as3-client.googlecode.com/svn/tags]
  ※今回は[http://opensocial-as3-client.googlecode.com/svn/tags/2009-05-31-0.8-M4]
  をcheckout

  手前味噌ですが、ダウンロード方法についてはサイト内の以下の記事にて、
  Spark Projectのソースをとりあえず使ってみる方法

 参考にさせて頂いたblogは以下の記事です。
 ・opensocial-as3-clientライブラリを使ってみた-プログラマー、再起動中
  
4.<ファイル設置、動作確認>

  とりあえず、checkoutしたファイルを設置して動作確認をしてみましょう。
  [/sample] フォルダ と
  [/sample] フォルダの[SampleApp.xml]と
  [/bin] フォルダと
  [/bin] フォルダとの[SampleApp.swf]を用意したスペースにアップロードします。
  
54058d27f2966c4000d9d095ad6e0177.png




  次に[SampleApp.xml]のURLをmixi内から指定します。



2009-07-23-004716.png


















  これでmixiアプリを設置する事が出来ました。
  実際にmixiアプリにアクセスして動作を確認してみましょう。

2009-07-23-011230.png

 











  自分のアプリ画面からプロフィール情報・画像表示や
  マイミク情報・画像の確認が出来るかと思います。
  サンプルアプリではその他にも色々な動きを確認する事が出来ますが
  取り急ぎ、以下の2つを確認しておけば問題ないと思います。

  1.Fetch Me:自身の情報取得
  2.Fetch Friends:自身のマイミク情報取得

  上記情報を取り扱うためのソースは
  [/sample/flash]フォルダの[SampleApp.as]内に記述されています。
  1.91行目 Fetch Me
  2.109行目 Fetch Friends

  データの参照にはユーザ概念の考え方が非常に重要となります。
  @以降の指定を変更するだけで、取得出来るデータ内容が変化します。
  
  .setUserId("@me")
  .setGroupId("@self")) の部分
  
  ユーザ概念については公式ページが詳しいので目を通しておく事をオススメします。
  ・プロフィール情報・マイミク情報を使ってみようが超重要です
     
  ちなみに、opensocial-as3-client内でのユーザ、グループの指定方法は
  setUserIDのバリエーションが"@me", "@viewer", "@owner"
  setGroupIdのバリエーションが"@self","@friends"となっています。
  [SampleApp.as]の値を変更しながら色々と実験してみてください。

これであなたも、今日からmixiアプリデビューですね★
って「スクリプト書いてないじゃないか!」という声が聞こえてきそうなので(誰)

次回は一部ソースの使い方(役割的なところ)と
永続的データーの取得・保存について触れたいと思います。

[SampleApp.as]では、永続的データーの保存や
参考については触れていなかったので
感覚をつかむまでちと苦労しましたが
判明してみればデーターの保存方法もいたって簡単でした!

と、ここまで偉そうに書きましたが
全部、自分の為のメモその1ですw
本当にありがとうございましたw




JActionScriptersがアツい!!

http://twitter.com/fladdict/status/1802685979
http://twitter.com/fladdict/status/1802869756
 
Twiiter上の@fladdictさんの発言から始まった
日本のwebコンテンツや技術を国際展開するサイトです!
 
瞬く間に、第一線で活躍している方々がjoinして
現時点で豪華登録ライターさんが20人を超えているそうです。

すでにblog内で自己紹介をエントリーしている方々はここで見れます!
 
自分も恐縮ながらjoinさせて頂きましたー!
これまでと同様にFlash関連イベントに積極的に参加して
bottom視点からのレポートを中心にエントリーしていければと思います!


931SHの携帯で使おうと思い、先月に購入した
sony
のbluetooth受信機(DRC-BT15P)がかなり便利です。
会話をしながら両手で作業したり、飯を食べる事が出来ます。

また、携帯を充電したままbluetoothをONにして
離れたところでの会話が出来ます。
(931SHのディスクトップにショートカットを貼り付けておくとすぐにONに出来て便利です)

bluetooth機能としては当たり前なのですが
使ってみたら想像してたよりもはるかに便利だったので、是非ともおすすめな1品です。

ただ、気になる点としては相手に聞こえる音に少々問題があるらしく
空気の「サー」というノイズがのるみたいなので
この辺は使用する状況に応じて選ぶ感じになりそうです。

sonyの受信機に限らず、最近の携帯(bluetooth付き)を使用している人は
持っていて損はないと思いますよ。
「見る」ということ。
どこかのblogにもエントリーされていましたが
その状況下におかれて初めて気がつくことがあります。

今日は、駅のエレベーターについて。

妻が妊娠して実家に里がえりしています。
もうそろそろ予定日なわけですが

これから先、子供を連れて1ヶ月検診に行ったり
電車で実家に向かったりと、何かと駅を利用する予定になっています。
そうなったことで、チェックするべき点が生まれました。

「駅にエレベーターはあるのか?」というところ。

正直、今日になるまであまり意識したことなんてありませんでした。
それどころか、利用したことすら数回程度です。

赤ちゃんと一緒に遠出する場合、ベビーカーがほぼ必須になります。
ただ、平地では万能に働いてくれるベビーカーですが
エレベーターやエスカレーターの無い駅の改札から、ホームにあがるためには
ベビーカー+赤ちゃんを抱えたまま階段を上ることになります。

心配で出来ればしたく(させたく)ないですよね。

そこで、妻の実家から帰宅する際に駅のエレベーターに実際に乗り込んで
利用を想定しながら 色々と確認してみました。

1.エレベーターは設置されているが入口が狭い
 (降りる人、乗る人を考慮する必要がありそう)
2.エレベーターは設置されているが中が狭い
 (ベビーカー2台と大人4人でパツパツ)
3.エレベーターは設置されていないがエスカレーターと短い距離で乗り換えが可能
 (良い点)
4.階段+距離が長い
 (ダメすぎ、抱えて階段を上がる必要あり)

今日に確認したルートでは、懸念される内容(4.)がありました
再度、違った経路でもリサーチして安全なルートを考えたいと思います。

「実際に状況を想定して、実際に行動してみる。」
その重要さを再認識したため、忘れる前にエントリーとしました。
が当たる喪黒福造CR笑ゥせぇるすまんキャンペーンコンテンツがすごい件

最初は懐かしさ&金の延べ棒欲しいさにちょっとやってみる気持ちだけでした。
とこが、気がついたら毎日アクセスしてゲームをやってしまうのです。
やれば、やるほどはまってしまう要素があったのでちょっと分析してみました。

1.喪黒を探す攻略パターンが見えてくる
googleマップから喪黒を探すゲームですが
回数を重ねることでだいたいの攻略方法が見えてきます。
(見えてきている気がします)
ちょうどゲームの攻略のような感じで、そんな気持ちにさせられることで
明日やればきっと今日よりも早く発見出来る!
という気になってしまいます。
(早く発見出来ると、チャレンジゲームの持ち時間が最大60秒ゲット出来ます)

※面白いと思ったのは、喪黒の潜伏先に地元が登場。
地元なら色々と分かっているし、音速で発見出来るんじゃないかと大興奮でした。
(アクセスしたuserのIP見て、地元を潜伏先にしたりもしてるんかも?)

2.1日1回しかチャレンジゲームに挑戦出来ない
喪黒をgoogleマップから探すのは1日に何回でも出来るのですが
発見した時に挑戦することの出来るチャレンジゲームは、1回しか挑戦することが出来ないのです。
(喪黒発見後に、ドラムスロットが登場しチャレンジゲームを選択する形式)
持ち時間によって難易度が変化するゲームが多い訳ですが
音速で喪黒を発見して、持ち時間が60秒あるにも関わらず
失敗した時の悔しさといったらそれはもう...
夜中にひとり、PCの前で「アーッ!!」でした。。。

3.音楽、演出がCR機(パチンコ)を思わせるところが盛り込まれている
自分はパチンコもスロットもやらないのですが
googleマップ上で探している時の演出や、たびたび起こるイベント、発見した後の演出などから
興奮要素?を感じる事が出来、パチンコを意識した演出になっているのかーと思いました。
自分的には、どことなくゲームセンターで大量のメダルをかけて遊んでいた頃の感覚を思い出しました。

昔、メダルゲームでハマった方やパチンコ、スロットが好きな人は是非とも遊んでみてください。
きっとハマれると思いますよw

せっかくなんでブログパーツも貼ってみます。

かなり意気込んでいたのに、参加出来なかったので
写真もレポートもまったくもってナッシングです。。。

悔しい気持ちを糧に他の方々がエントリーしているレポートを
google先生で検索してみました。

もはやこれを読んで行った気になるしかありませんね。ええ。

PHP,MySQL,Flexな日々+イラストとか
かなりの写真+一言コメントがありがたいっす。
基調講演のポイントがよくわかりました。
上記の方のflickrとのこと。

散蓮華
写真+セッションレポート
行きたかったSpark project Booth写真も!
上記の方のflickrとのこと。

Blog - Spark project
発表者BeInteractiveさんによるSpark projectセッションのレポートです
Spark projectブースの様子と
Spark projectコミッタ陣の方々のライトニングトークの様子です。

flabaka
Progressionセッションのレポートとのこと
会話形式でかなり新しいですw

ProjectDD
AIR関連のセッションについてエントリーされていました。

DigiCon Magazine
After Effects,Flashアニメーションセッションについてエントリーされていました。

眠るシーラカンスと新米プログラマー
Catalyst,Flexセッションについてエントリーされていました。

1ftseabass.blog
ogiesさんによるレポート
1日目2日目両日共にめっさ詳しくて読み応え抜群です!
参加出来なかった自分にはありがたいっす!

勝手に引っ張って来てすみません。。。
レポートを拝見させて頂いたおかげで少しだけ行った気持ちになれました。。。




参考になった本


  • AS3を始めるにあたり2番目に読んだ本です。内容は基本的な部分から記載されているので大変分かりやすいです。これからAS3を始める方には間違いなくお薦めの1冊です。(Flash本)

  • AS3を始めるにあたり1番はじめに読んだ本です。シーンの概念やスプライト生成などをゲーム作成を通じて学ぶ事が出来るのでおすすめです(Flex本)

  • これからAS3をはじめるの記事はこちら
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