AdobeMAX 11月1日 基調講演(その1)

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■会場の様子

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受付
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会場の様子


まずは受付の様子
通常受付と、参加者受付が分かれておりました。
AdobeMAX特製トートバッグと撮影用の腕章を受け取って会場へ。

バッグの中には会場図、セッションパンフレット、
Adobe系広告、Tシャツもらえるアンケート、顔拭きシート等が入ってました。
他のセッションではベストポジションの撮影は難しいだろうと思い会場の最前にて待機。
結果的にはこの位置な訳ですが、撮影の事を考えながらの席確保って難しいですね。
普通にセンターの最前を確保しちゃいました...

壇上に並ぶマックブック。(みなさんマックブックなんですね)宙に舞うAdobe MAXのロゴ
Adobe MAX JapanのテーマはCONNECT・DISCOVER・INSPIRE

■基調講演

003.jpg・Adobe社長
 テキスト×ビデオ×音声が合わさったプラットフォームを
 Adobeでは考えている。みなさんと共に情報を共有する事で
 共に成長を遂げて行きたいと考えています。
 是非、今日のイベントで
 インスピレーションを刺激していただきたい。



004.jpg・ケビン リンチ
 他の人を巻き込んだ最高のインスピレーションとは何か。
 何を持って最高のエクスペリエンスとするのか?
 Adobeでは1にコンテンツを考え、2にUIを考えます。
 新しいコンテンツにより新たな経験を生み出します



 (経験がユーザのUIに対する経験なのかどうかは不明...インタフェースに慣れる意味で)

経験の例として自転車ツアーのコンテンツを紹介していました。

005.jpg

 





ユーザは好きな時に好きな情報を取り出せる。
 映像だったり、地図だったり、アーカイブPhotoだったり、高度情報やチャットも
 少ないことは良い事だ。

※この辺りまで聞いて思ったのが、Adobeさんは使いやすい・分かりやすいUIに
 プライオリティを置いてなく、とりあえずすんごいコンテンツ作って
 ユーザに体感させて経験させようよ。
 んで、使いやすいUIとかうんたらはユーザに学ばせればいいんじゃね?
 みたいに聞き取れたのは俺だけでしょうか...まぁ雑感です。


 (きっと最初に開いた画面で情報が少ない事が良い事とかなのかな...)
 (それ以外の情報はメニューを開くなどして欲しい情報を手に入れればいいみたいな...)

  (メモしてただけとはいえここまででも大丈夫か不安...)



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参考になった本


  • AS3を始めるにあたり2番目に読んだ本です。内容は基本的な部分から記載されているので大変分かりやすいです。これからAS3を始める方には間違いなくお薦めの1冊です。(Flash本)

  • AS3を始めるにあたり1番はじめに読んだ本です。シーンの概念やスプライト生成などをゲーム作成を通じて学ぶ事が出来るのでおすすめです(Flex本)

  • これからAS3をはじめるの記事はこちら
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このブログ記事について

このページは、zyass_takが2007年11月 2日 14:41に書いたブログ記事です。

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