■会場の様子
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受付 |
会場の様子 |
まずは受付の様子
通常受付と、参加者受付が分かれておりました。
AdobeMAX特製トートバッグと撮影用の腕章を受け取って会場へ。
バッグの中には会場図、セッションパンフレット、
Adobe系広告、Tシャツもらえるアンケート、顔拭きシート等が入ってました。
他のセッションではベストポジションの撮影は難しいだろうと思い会場の最前にて待機。
結果的にはこの位置な訳ですが、撮影の事を考えながらの席確保って難しいですね。
普通にセンターの最前を確保しちゃいました...
壇上に並ぶマックブック。(みなさんマックブックなんですね)宙に舞うAdobe MAXのロゴ
Adobe MAX JapanのテーマはCONNECT・DISCOVER・INSPIRE
■基調講演
テキスト×ビデオ×音声が合わさったプラットフォームを
Adobeでは考えている。みなさんと共に情報を共有する事で
共に成長を遂げて行きたいと考えています。
是非、今日のイベントで
インスピレーションを刺激していただきたい。
他の人を巻き込んだ最高のインスピレーションとは何か。
何を持って最高のエクスペリエンスとするのか?
Adobeでは1にコンテンツを考え、2にUIを考えます。
新しいコンテンツにより新たな経験を生み出します
(経験がユーザのUIに対する経験なのかどうかは不明...インタフェースに慣れる意味で)
→経験の例として自転車ツアーのコンテンツを紹介していました。
ユーザは好きな時に好きな情報を取り出せる。
映像だったり、地図だったり、アーカイブPhotoだったり、高度情報やチャットも
少ないことは良い事だ。
※この辺りまで聞いて思ったのが、Adobeさんは使いやすい・分かりやすいUIに
プライオリティを置いてなく、とりあえずすんごいコンテンツ作って
ユーザに体感させて経験させようよ。
んで、使いやすいUIとかうんたらはユーザに学ばせればいいんじゃね?
みたいに聞き取れたのは俺だけでしょうか...まぁ雑感です。
(きっと最初に開いた画面で情報が少ない事が良い事とかなのかな...)
(それ以外の情報はメニューを開くなどして欲しい情報を手に入れればいいみたいな...)
(メモしてただけとはいえここまででも大丈夫か不安...)



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