adobe max 3d 空間の創造(No1)

adobe max 3d 空間の創造(No1)

※ 長いです。(長々と書くのは良いと思えないのですがレポなので…)

■オープニング

001.jpg ブースに入ると画面上に球体が舞っていました。
 正直なところ3D「映像」かと思いました。
 それがなんだったのかはこの後すぐに分かる事に…





■開始
002.jpg開始されると舞っていた球体がそれぞれ意思を持ち
色が変わり、移動場所が特定されそれが一つに!
それは富士山だったり、東京タワーと町並みだったり
蝶と空だったり、人やDNAだったり…

城戸さんのセリフに合わせて形を変えて行きました。

003.jpgのサムネール画像
Adobeさんのこのページでの球体が
それぞれの空間を表現しているようでした。





004.jpg写真はへたくそなので【城戸さん adobemax】等でググると
良い写真が出てくると思います。
yamadaさんのblogのレポートと写真が良かったです。
 



005.jpg空間の表現が終わると、画面右側から小さな
キャラクターがワラワラと出て来て一つの文字に。
一つ一つがジャンプをしてアピールしていました。

プレゼン全体を通して
キャラクター達がタイトルを表現します。

3Dでの最大の魅力は思い描いた世界を表現出来る事との事です。
 (すみません、記憶あいまいです)




■携帯コンテンツの例
006.jpg携帯コンテンツのデモでは端末の置いてある部屋を
視点(ユーザ)が移動する事で、端末を後ろが見る事が出来たり
さらに本体や壁に★のシールを貼ってアレンジしてみたり



フューチャーされる機能は3Dで表現された文字で流れていて
後ろに回りこんだ際には逆文字として流れてました。
この携帯は実在しないものでモデリングしたものとの事です

■キャンペーンコンテンツの例
次に紹介してくださったのが「Webプラモ」?
コンテンツで、1日に1回だけ発掘作業を行い手に入れたパーツで
自分だけのオリジナル恐竜を作れるサイトです。

コレクター精神を意識したコンテンツ


007.jpg最初に地球から発掘を行いたい場所を選択
選択すると発掘を行う場所の詳細と
恐竜の種類が表示されます。




008.jpg発掘を決定すると上から3Dの石が降ってきて
石の中でマトック?を使用する場所を選び
中身の骨を掘り出します。

掘り出された骨は解説が映りしたの画面へ


009.jpg掘り出されたコレクションの中から
好きなものを結合して恐竜を作成します。
(アーマードコアのパーツ組み換えみたいな…違)





010.jpg正しいパーツの組み合わせで完成したら
スペシャルとして、テクスチャを貼り付けた恐竜で

マウスポインタの肉と野原を追いかけっこしたりとか
考えているとのことでした。



パーツの組み換えの意味では飛行船のサイトも作っている?そうです。

自分的にはここのページのレポートが一番まとまってるように感じました。



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このページは、zyass_takが2007年11月19日 19:13に書いたブログ記事です。

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