2009年3月アーカイブ

が当たる喪黒福造CR笑ゥせぇるすまんキャンペーンコンテンツがすごい件

最初は懐かしさ&金の延べ棒欲しいさにちょっとやってみる気持ちだけでした。
とこが、気がついたら毎日アクセスしてゲームをやってしまうのです。
やれば、やるほどはまってしまう要素があったのでちょっと分析してみました。

1.喪黒を探す攻略パターンが見えてくる
googleマップから喪黒を探すゲームですが
回数を重ねることでだいたいの攻略方法が見えてきます。
(見えてきている気がします)
ちょうどゲームの攻略のような感じで、そんな気持ちにさせられることで
明日やればきっと今日よりも早く発見出来る!
という気になってしまいます。
(早く発見出来ると、チャレンジゲームの持ち時間が最大60秒ゲット出来ます)

※面白いと思ったのは、喪黒の潜伏先に地元が登場。
地元なら色々と分かっているし、音速で発見出来るんじゃないかと大興奮でした。
(アクセスしたuserのIP見て、地元を潜伏先にしたりもしてるんかも?)

2.1日1回しかチャレンジゲームに挑戦出来ない
喪黒をgoogleマップから探すのは1日に何回でも出来るのですが
発見した時に挑戦することの出来るチャレンジゲームは、1回しか挑戦することが出来ないのです。
(喪黒発見後に、ドラムスロットが登場しチャレンジゲームを選択する形式)
持ち時間によって難易度が変化するゲームが多い訳ですが
音速で喪黒を発見して、持ち時間が60秒あるにも関わらず
失敗した時の悔しさといったらそれはもう...
夜中にひとり、PCの前で「アーッ!!」でした。。。

3.音楽、演出がCR機(パチンコ)を思わせるところが盛り込まれている
自分はパチンコもスロットもやらないのですが
googleマップ上で探している時の演出や、たびたび起こるイベント、発見した後の演出などから
興奮要素?を感じる事が出来、パチンコを意識した演出になっているのかーと思いました。
自分的には、どことなくゲームセンターで大量のメダルをかけて遊んでいた頃の感覚を思い出しました。

昔、メダルゲームでハマった方やパチンコ、スロットが好きな人は是非とも遊んでみてください。
きっとハマれると思いますよw

せっかくなんでブログパーツも貼ってみます。

参考になった本


  • AS3を始めるにあたり2番目に読んだ本です。内容は基本的な部分から記載されているので大変分かりやすいです。これからAS3を始める方には間違いなくお薦めの1冊です。(Flash本)

  • AS3を始めるにあたり1番はじめに読んだ本です。シーンの概念やスプライト生成などをゲーム作成を通じて学ぶ事が出来るのでおすすめです(Flex本)

  • これからAS3をはじめるの記事はこちら
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